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エアコンクリーニング

サットリ君の最新情報

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エアコンクリーニングは高圧洗浄がオススメ!!

エアコンに関する悩みはサットリ君で解消

  • エアコンから嫌なニオイがするなぁ…
  • 電気量が以前に比べて掛かってきたなぁ…
  • 風力が弱いなぁ…
  • そういえば一度も(しばらく)エアコンの清掃をやってないなぁ…
  • フィルターしか掃除したことないなぁ
  • ペットを飼っているから心配
  • エアコンをつけると鼻がムズムズする・・・
  • 子供がいるのでハウスダストが心配・・・
  • エアコン内部にカビを発見

サットリ君のエアコンクリーニングのこだわり

エアコンクリーニングでサットリ君が使用している洗剤 エアコン内部のアルミフィンについた油汚れ・タバコのヤニ等を落とします。

消臭剤配合により、タバコの嫌なニオイが軽減されます。

サットリ君のエアコンクリーニングでの高圧洗浄は? ットリ君のエアコンクリーニングは高圧洗浄は当たり前!

頑固な汚れ、細かい汚れも見逃したりしません!

サットリ君はエアコンクリーニングで防カビ抗菌コートは当たり前 エアコンはカビとの闘い!

カビの菌がもたらすカビ肺炎と呼ばれる過敏性肺炎は咳や高熱、頭痛を引き起こし私たちの日常生活を脅かす疾患と言われています

エアコン内部は予想以上に汚れています!!

エアコンクリーニング料金表

ルームエアコン

サットリ君はルームエアコンもお掃除します。  ルームエアコン
(スタンダードタイプ)
 ¥12,000
1台
 1台当たりの所要時間
約2~2.5時間です。
エアコンクリーニングお掃除機能付きの値段  ルームエアコン
(お掃除機能付きタイプ)
 ¥17,000
1台
  1台当たりの所要時間
約3~3.5時間です。
エアコンクリーニングは室外機もしておくべし 室外機
(地上・ベランダ設置タイプ)
  ¥3,000
1台
   1台当たりの所要時間
約1時間です。
提示金額は標準取り付け工事による施工の場合です。
 室外機のクリーニングもお任せください  室外機
(壁面・屋上設置タイプ)
  ¥5,000
1台
   1台当たりの所要時間
約1〜1.5時間です。

業務用エアコン

業務用エアコン掃除はサットリ君でお任せください。  天カセ4方向タイプ
(標準モデル)
 ¥25,000
1台
  1台当たりの所要時間
約2〜2.5時間です。
天カセ2方向もサットリ君がエアコンクリーニングしますよ。  天カセ4方向タイプ
 ¥25,000
1台
1台当たりの所要時間
約2〜2.5時間です。
天吊り1方向タイプ 天吊り1方向タイプ
 ¥25,000
1台
 1台当たりの所要時間
約2〜2.5時間です。
置き型タイプのエアコンの掃除はサットリ君ですね。 置き型タイプ
 ¥23,000
1台
1台当たりの所要時間
約1〜1.5時間です。
ビルトインタイプのエアコンもクリーニングできますよ。 ビルトイン(天井裏埋込)タイプ 
 ¥30,000
1台
 1台当たりの所要時間
約2〜2.5時間です。
設置場所や機種によりお受けできない場合も御座います。
業務用エアコンの室外機は札幌のサットリ君にお任せください。 ビルトイン(天井裏埋込)タイプ 
 ¥5,000
1台
 1台当たりの所要時間
約1時間です。

エアコンクリーニングの作業工程

ルームエアコン

1 エアコンのテスト運転で操作チェックを行います。 テスト運転で操作チェックをおこないます
2 エアコンの健康診断による風量を清掃前と清掃後で測定して確認します。  エアコン健康診断による風量を清掃前&清掃後で測定致します
3 エアコンフィルターのしつこいホコリは先に掃除機で吸っちゃいます。 エアコンフィルターのしつこいホコリなどは先に掃除機や刷毛で吸い取ります
4 エアコンの外した部品は洗浄&拭き上げます。  エアコンの外したパーツは洗浄&拭き上げます
5 エアコンの熱交換器のホコリを先に掃除機で除去します。 内部の熱交換器のホコリを先に掃除機で除去致します。
6 養生をしてから隅々まで洗浄いたします 養生をおこない隅々まで洗浄します
7 エアコン洗浄後しっかり乾燥させます。  エアコンを高圧洗浄後、しっかりと乾燥させます。
8 エアコンに防カビ抗菌コートを隅々まで噴霧します。 防カビ抗菌コートを隅々まで噴霧そして乾燥させます。
9 エアコン健康診断による電流測定をします。 エアコン健康診断による電流測定を行います。
10 th_15  エアコン健康診断による冷媒ガスの測定をおこないます。
11 エアコン清掃後丁寧にキャビネットを拭き上げます。 最後にキャビネットを再度拭き上げます。

業務用エアコン

1 エアコン部品をバラしていきます。 エアコンのパーツをバラしていきます
2 内部のファンを外します  エアコンのファンを外します
3 th_03 エアコンのドレンパンを外します。
4 モーターを外します  エアコンのモーターを外します。
5 エアコン内部の電子基板をしっかりとビニールで養生します。 電子部品(基板)をしっかり養生します
6 エアコンを高圧洗浄をして汚れを落とします。 熱交換器フィン廻りを養生し高圧洗浄します。汚水は一箇所に集中させます。
7 エアコンを高圧洗浄した後しっかり乾燥させます。  フィンをしっかり乾燥させます。
8 エアコンの外した部品を綺麗に拭き上げます。 外した部品をキレイに拭き上げます
9 ドレンパンは防カビ抗菌コートを噴霧し乾燥させます。 ドレンパンは防カビ抗菌コートを噴霧し乾燥させます
10 配線をつないでいきます。  慎重に組み上げ、配線をつないでいきます。
11 エアコンの化粧パネル取り付けます。 化粧パネルを取り付けいよいよ試運転となります。
12 パーツを組み上げた後風量測定して終了です。 エアコンの風量測定をして終了です。

ビフォーアフター

サットリ君がエアコンクリーニングを行うとこんな人キレイになるんです。

清掃前の画像は清掃後1年を経過した水が溜まるドレンパン部分で、清掃後の画像はエアコンクリーニングをして防カビ抗菌コートを噴霧したものです。

エアコンを冷房運転すると本体の熱交換器部分に水滴が発生し、その水を受けるドレンパン部に溜まる仕組みになっています。水はある一定の量を超えるとポンプが作動し外へ放出されます。

逆を言うと、ある一定量は常に溜まっているのです。そこにはホコリや菌が溜まりやすくカビ菌の宝庫となります。